だんだん酷くなるMacBook Pro Retinaディスプレイコーティングの剥がれ

だんだん酷くなるMacBook Pro Retinaディスプレイコーティングの剥がれ

気が付くと、MacBook Pro Retina Late 2013のディスプレイコーティングの剥がれが酷くなっています。

最初は、右端下だけだったのですが、いまは、左下のもコーティングが剥がれています。こんなところも、本体とディスプレイが当たっているのかと認識させられます。

Appleは対策案を表明していないので、ユーザー側でもなんとかならないものかと考えます。

分かりやすいところところでは、フィルムを貼ることでしょうか。
私は自身は、フィルムを上手く貼る自信がないので、購入しませんが、これであれば、コーディングの剥がれを回避できそうです。

もうひとつは、ディスプレイを閉じた時に、緩衝材となるようなクロスでも敷くくらいでしょうか。これは、使う終わった度にクロスを敷くのは面倒なので、私は続きそうにありません。

使っているMacBook Proは、Late 2013のモデルなので、壊れない限りは、最低でもあと1年は使いたいと考えています。この1年の間に、もう少しディスプレイコーティングが剥が酷くなると考えるとぞっとします。なんとかせねば。

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