安物買いの銭失いどころか…Qi充電パッド

Qiの充電パッドを購入した後、瞬殺されて使い物にならなかったので、販売者に連絡を取り交換をお願いしていました。

購入したのは、以下の製品です。

交換までのやりとりは、非常にスムーズで、気になるところは一切ありませんでした。交換品が到着するまで三日ほどで、到着後、Moto 360を使って充電できるか試してみました。

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Moto 360が充電できるか試してみた

Moto360は、給電されると給電されるとウォッチフェイスが充電モードに切り替わるので、Qiの充電パッドが動作しているのか簡単に確認できます。

最初の数分は、うまく充電できているように見えましたが、3分ほど経過したところで、前回と同じように充電用のLEDが点滅を繰り返しました。何が引き金になるのか分かりませんが、充電をしている時は結構な熱を持つので、これが関係するのかもしれません。

動作している様子を動画に収めたので、よければ観てください。

Moto 360は、電池容量が少ないの充電モードのオン・オンを繰り返しているとCPUパワーを使うのか、Qiの充電パッドの上に乗せているにもかかわらず、電池が減っていく状態で「放電パッド」となっています。

ということで、上手く動作している方もいるのかもしれませんが、私の場合は、一度すらまともの充電されませんでした。
これでは、安物買いの銭失い以前の問題ですね。こうしたトラブルには比較的寛容な方ですが、返金のお願いをしてみましょうかね。

また、経過があればブログのエントリーとしてまとめます。

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