加湿空気清浄機『KI-HS50』を買ったぞい

sparoma様に商品提供して頂いた空気清浄機「CF-8005」をリビングで使っていました。リビングは16畳程度なので、機器が小さいはずですが、気にすることなく使っていました。

CF-8005のレビューは、以下で公開していますので、よろしければご覧下さい。

シンプルなのが一番:sparoma 空気清浄機 CF-8005 レビュー(2月5日更新)
Macがある書斎は、年中カーテンを閉めているせいもありますが、週に一度換気をすれば良い方で、あまり良い環境とは言えません。とくに、いまの時期は寒いので部屋の空気を入れ換える機会が少なくなります。 たとえば、Eve ...

フィルター供給に関して

レビューでは、交換用フィルターに関して触れています。
この時は、交換用フィルターの販売はまだでした。現在は、Amazonで交換用のフィルターが購入できるようになっています。

提供の開始時期は不明ですが、価格は¥1,999で購入しやすい価格です。CF-8005は、安心して使える空気清浄機と言えます。

すっかり忘れたいたフィルター交換

CF-8005は、リビングで常時稼働させていました。

当然のものとなっており、フィルター交換をすっかり忘れていて、気が付けば1年が経過していました。交換サイクルは6カ月なので、慌てて交換用のフィルターを購入しました。

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先でも触れていますが、交換用フィルターは苦労なく、しかも安価に入手できるので、気兼ねなくフィルター交換ができます。

参考として、1年使った後のフィルターと新品フィルターの比較画像を掲載しておきます。
左が使い込んだフィルターですが、表面に埃がびっしり付いていて、見苦しいので掃除機で吸い取りました。

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加湿空気清浄機「KI-HS50」を買いました

最近、シャープの加湿空気清浄機「KI-HS50」を買いました。

KI-HS70/HS50の特長
クラウドのAI(人口知能)につながり、最適な空気環境をお届けするスリムボディのスタンダードモデルKI-HS70/HS50についてご紹介します。

これは、空気清浄としては23畳まで対応します。また、空気清浄だけではなく加湿も可能で、まだ活躍しそうです。これが終われば、花粉になりますが、私は杉花粉ではなく、花の花粉に反応するので、3月の中頃から効果が確認できそうです。

KI-HS50は、シャープのクラウドサービス「COCORO AIR」と連動して動作する仕組みがあります。これは、天気や花粉量、室内の空気を分析して最適な動作をします。

COCORO AIR
KI-HS70/HS50はCOCORO AIRを搭載。クラウドのAI(人口知能)につながり、様々な情報を蓄積・分析して賢く成長します。

操作することなく状況を判断して、快適な状態を保ってくれるのであれば文句なしです。数カ月使わないと、良し悪しは分からないので、状況はエントリーとしてまとめていくつもりです。

これが納得のいく使い勝手であれば、エアコンもそろそろ買い換え時期なのでシャープ製をかうつもりです。

あっ、これまで使っていたCF-8005はリビングから書斎へ移動することになりました。

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