Google Nexus 7用 Bluetoothキーボードケースカバー レビュー(4)

[singlepic id=140 w=320 h=240 float=none]

キーボードの電源をオフにした後の再接続は、キーボードの電源をオンにすることで、再接続が行われます。

特別時間がかかる印象はなく、一般的なBluetoothキーボードと変わらない印象です。

このキーボードは、キーのサイズが小さいので、凄いスピードで入力できるワケではありませんが、入力のこぼしがあるわけでもなく、機嫌よく使えています。

キーが小さいと書きましたが、ここが、このキーボードが使える・使えないの評価を下すポイントになります。

例えば、ホームポジションを取って、すべての指を使って打てるようなサイズではありません。サイズが小さいので、とても無理です。

私の場合は、左右の人差し指を使って、ポチポチと入力する使い方をしています。

この方法であれば、キーの小ささは気になりませんし、そこそこの速度で入力していくことができます。また、スペースキーの手前にあるフックも邪魔になることなく使えます。

さて、私は、ATOKとの組み合わせで使っています。

詳しい使用感は、今後ご紹介していきますが、入力モードの切り替えは、Alt+Spaceです。

[nggallery id=20]





記事をシェアする

SNSでフォローする

あわせて読みたい