iPhone 5のデータ通量が分かる「DataWiz」の使用感(1ヶ月後)

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以前、ライフハッカーでもご紹介した、iPhone 5のデータ通量が分かるアプリですが、大凡1ヶ月程度使ってみた使用感をレポートします。

iPhone 5のデータ通信量が気になる人は『DataWiz』でチェック – yasuos.com

個人的には、非常にお気に入りのアプリで、これを入れていることで、安心してテザリングを使うことが出来ています。

DataWizとBluetoothテザリングは、私にとって必須アイテムとなっていますし、外部のモデムを持ち歩く機会が少なくなりました。

それでは、以下が3GとWi-Fiの使用状況です。


これは、3Gデータ通信の結果。


こちらは、Wi-Fiデータ通信の結果。

私の場合、データ通信量は、3Gが1.59GB、Wi-Fiが2.65GBとなっています。

3G通信で、グラフが跳ね上がっているのは、出張に出た日です。一番多い日でも、400MB強しか使っていません。
それ以外は、200MB程度ですね。

Wi-Fiの方は、自宅での結果です。
一日だけ、凄く跳ね上がっているけど、なんだろうなぁ…自宅に居る時は、ほとんどMacを使っているので、データ通量は増えていません。

この結果を見ている限りは、倍の勢いで使っても7GBの制限をかかることはないですね。もう少し頻繁に使ってみようと思います。

となれば、iPhoneの外部バッテリーが欲しいところです。

外部バッテリーを選択するのであれば、Amazonで評判が良い「cheero Power Plus 10000mAh 大容量モバイルバッテリー (2.1A,1A 2出力ポート/ ポーチ付/半年保証) ★iPhone5 / iPhone4S 4 3GS / 各種スマホ / 各iPad / iPod / Nintendo DSLite / PSP / Wi-Fiルータ対応★」にしようかと考えています。

ただ、これで他の物を充電することはないので、専用品でも良いかと考えています。

サンコーから出ている専用品「サンコー Lightningケーブル収納式バッテリーケース for iPhone5 BTCFIP51」がありますが、見た目的にいまひとつですね。

これから、スマートなデザインの専用品が多く出てくるでしょうから、もう少し様子を見たいと考えています。





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