愛用のコンデジ「PowerShot S200」が無償点検・修理となりました。

愛用のコンデジ「PowerShot S200」が無償点検・修理となりました。

キャノンからデジカメの無償点検・修理の案内のメールが届ききました。
メールと同じ内容は、詳しくは以下のページでも確認できます。

愛用しているPowerShot S200の場合シリアル番号の左から六番目の数字が「0」または「1」になっているようです。
私のカメラを確認してみると、冒頭の写真のように、対象だったので引き取りのお願いをしました。

このカメラは、2014年の1月に購入して、しばらくは問題はなかったのですが、同年の8月ごろから満充電のバッテリーにもかかわらず「バッテリーを充電してください」とメッセージが表示されるようになりました。

最初は、バッテリーが消耗したのかと思い、ロワジャパンの互換バッテリーを購入して使ってみましたが、これでも現象は収まらずでした。

次に怪しいと睨んだのがEye-Fiです。
PowerShot S200にもWi-Fiは付いていますが、写真を撮影した先からネットサービスへ転送する機能がないので、Eye-Fiを使ってFlickerにアップしています。これとの相性が悪いのかと考えていて、ちょうど別のモノがないのだろうと検討中でした。

原因がカメラ側にあるとは考えてなかったので、意外でしたが、原因は判明して安心しました。これで、安心して使えるのでしょうか。

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