今週の気になったモノと買ったモノ(11/12 – 11/18)

今週気になったり買ったりした、PC・ガジェットからクルマ、カバンなどをメモ変わりに3つ程度ピックアップしてエントリーとしてまとめておきます。

2度目の「ボヘミアン・ラプソディー」を観て来た

ボヘミアン・ラプソディーをもう一度観てきました。前回は2D上映の選択で、今回はIMAX上映を選択しました。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』公式サイト 大ヒット上映中!
伝説のバンド、Queen。地上で最も愛されたエンターテイナー、フレディ・マーキュリーの物語がついに明かされる。

1回目は封切り日のレイトショー、2回目は2週目のレイトショーです。
評価を聴いて観に来た人もいるのか、今回は客の入りが全く違ってレイトショーの割には人が多くて驚きました。

さて、ボヘミアン・ラプソディーを観るならばIMAXでの鑑賞がお勧めです。
IMAXは、画質もさることながら音響がすばらしくて、ボヘミアン・ラプソディーのような音楽映画はライブ会場にいるような錯覚になります。

まだ観ていない方は、是非ともIMAXで楽しんでください。

いよいよ登場「テスラ モデル3」

いよいよ、モデル3の国内に導入されそうです。国内販売は2019年後半からで、価格は500万円強と言われています。

「モデル3」は買いか否か? 日本市場のテスラについて聞く - webCG
国内での発売時期が見えてきた「テスラ・モデル3」。コンパクトでリーズナブルなテスラは、すばり“買い”なのか? ちまたでうわさされているブランドの将来性も含め、日本法人・テスラジャパンで話を聞いた。

2019年に販売開始された時は、国内メーカーお抱えの評論家様から黒船に対抗すべく些細な部分を取り上げて「○○が…」といった色々なレビューが出そうな気もします。いまどきのクルマの評論なんてほんとど信用できませんし、こんな感じでレビューを書くようでは読者が離れる要因を作るだけにも感じます。

テスラはモデル3が揃うと、フルラインのEVを持つ唯一のメーカーになります。創業15年でここまで来ているので、すばらしいとか言いようがありません。
ただ、同じ頃の2020年からはスマートが全てのモデルをEV化するとしています。また、Volvoも全電動化を宣言しています。この2年くらいの間に、さまざまな選択肢が出て来そうで、EVをいま選ぶのは良いタイミングとは言えないかもしれません。

ただ、既存の自動車メーカーは、テスラほどアグレッシブでない可能性もあり、選ぶならばテスラということになるかもしれません。





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