朝は明るく夜は暗く。NightOwlと24 Hour Wallpaper組合せがお気に入り

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macOS 10.14 Mojavaから実装されたダークモードは気に入っていて、Mojavaがリリース後から使いはじめました。ただ、しばらく使っていると、いままでの白ベースのライトモードも新鮮に感じます。まぁ、身勝手なものです。

ってことで「NightOwl」を使いはじめました。
ご存じの方も多いと思いますが、これはメニューバーからワンタッチで外観モードが切り替えられるアプリです。

これで、コントロールパネルを表示することなく外観モードの切り替えができます。しばらくは、その日の気分で外観モードを切り替えていましたが偏るので、日の出からはライトモード、日の入りからはダークモードに切り替える設定で使っています。


切り替えのタイミングで、フクロウの鳴き声が再生されるのは良いですよね。

NightOwlとの組み合わせで「24 Hour Wallpaper」という壁紙集アプリを使っています。

これで使われている写真は、カリフォルニアの写真家が撮った風景写真が使われており、収録写真は息をのむような美しさです。これが、使っているLG 5k UltraFine Displayの5Kの解像度に対応しています。また、macOS 10.14 Mojavaのダイナミックデスクトップに対応しています。

この組合せで、私のMacはデスクトップの外観と壁紙が、日が上がっている間は明るいトーンになり、日が落ちると暗めのトーンで表示されます。これが非常に快適で最近のお気に入りになっています。

NightOwlはフリー、24 Hour Wallpaperは¥840です。





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