やって来ました新たな活動計:Fitbit Chargeレビュー(1)

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活動計は、JAWBONE upを使っていたのですが、私が所有しているのは初期型なので、スマホとワイヤレスで連携できません。ふとした時に、どれくらい歩いたかを確認するにも、スマホのイヤフォンジャックにupを差し込んでデータ同期するのが面倒でした。

奥さんがup24を使っていますが、これはBluetoothでデータ同期するので、こうした面倒さは無さそうです。

さて、新たに購入したFitbit Chargeは、Bluetoothでスマホと連携するうえに、Macともワイヤレスで連携するので、upに感じていた不満はなくなりそうです。また、バンドに小さなディスプレイがあり、時刻、歩数、移動距離、消費カロリー、登った階段の数が確認できるので、使い続けるモチベーションを保てそうです。

Fitbitの体重計も使っているので、合わせて使えるところにもメリットを感じています。使い勝手や装着感などは、順次ここでご紹介していきます。

私は、積極的にスポーツをするタイプではありませんが、活動計を使って運動量を記録して可視化して、思ったよりも動いない週は、体を動かす時間を設けるようにして活用しています。





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